中国株でおすすめの証券会社
中国株(香港株)の取引を行うには証券会社の口座開設が必要となります。
これは日本株でもFXでも同じですよね。
そこで株トレード座敷では、オススメの証券会社をご紹介します。
日本で中国株取引が行える主な証券会社として、ユナイテッドワールド証券、松井証券、楽天証券、マネックス証券、イー・トレード証券、内藤証券、などがあります。(詳しくは証券会社に資料請求のページにて)
その中でも当サイトでオススメしているのがユナイテッドワールド証券です。
ユナイテッドワールド証券とそれ以外の証券会社と何が違うのかと言えば、中国株に対する専門性の高さです。
ユナイテッドワールド証券は香港証券取引所正会員である子会社(支社)を現地にかまえています。そのためその子会社経由で日本にいながら完全リアルタイムでの取引が可能となっているのです。現地に子会社を構えているだけあって、香港市場のほぼ全ての銘柄の売買ができるのです。ちなみにこのリアルタイム取引サービスはユナイテッドワールド証券は無料で行えますが、内藤証券では6000円/一年掛かります。
また情報量も豊富です。これもやはり中国株に特化したことによるユナイテッドワールド証券独自のものです。
『香港ドルベース』で口座を管理できることも他の証券会社にないとても大きなメリットです。要するに、香港の銀行の当座口座を開設できるということなのです。つまり、『円高』のタイミングで資産を香港ドル建てへと移行することで、柔軟な資産運用が可能なのです。他の証券会社のように、売買の度にいちいち円に戻されなくて済むので、わずらわしさもありません。
現在、中国市場はとんでもないスピードで成長を続けています。
この成長がいつまで続くのか、この成長は一過性のものでバブル崩壊するのではとの懸念もあります。
正直言って、急成長の後には必ず停滞する時期がくると管理人自身も予想しています。というかこれは経済変動のひとつのセオリーですから、当たり前のことなのです。
しかし中国では2008年北京オリンピック、2010年上海万博、ディズニーランド開設などの事柄からもわかるように、それに付随する経済成長が見込めるでしょう。だからこの3年が中国株で勝負するグッドタイミングとなるのです。
このタイミングを逃さずウェーブに乗るためには、やはりその道のプロのユナイテッドワールド証券がもってこいです。ユナイテッドワールド証券は以前経済特区である沖縄を本部(現在は東京に本部を移転する。これもこの証券会社自体が中国株で成功したことを現す良い例だろう。)を置き徹底した経営管理・コスト削減を行うことにより、圧倒的にリーズナブルな手数料体系を確立しています。
中国株初心者やマジで勝負したい方など是非ともユナイテッドワールド証券をご利用ください。
無料なので一度資料請求してみることをおすすめします。
